緑茶を美味しく淹れて楽しむヒント【お茶屋でいこう!】
茶和処 鶴粋庵

日本茶インストラクターのいる
鹿児島茶専門店

茶和処 鶴粋庵

おいしい鹿児島茶はココ!
http://www.kakusuian.jp/



プロフィール

茶和処 鶴粋庵

鹿児島茶・大分県産乾椎茸・
茶器・和雑貨など取り揃え、

佐伯の皆さまに愛されて40年。

お茶の鶴見園の直営店、
鶴粋庵のブログです。

お近くの方はぜひお店へ♪
日本茶インストラクターが
美味しいお茶をお淹れします!

大分県佐伯市長島町2-2-8
  TEL:0972-22-4361
  FAX:0972-24-2016

中の人 : nao/hama/morris



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この前の夢…(Main Theme)
・・・
とりあえずアクセスは伸びなかったけど、まあ書くかw
あ、本題は長くなるんで、続きをクリックね♪

僕はなぜか夢の中で東京でフリーターしてるんだ。
もう東京には何年も住んでるようだ。
よく人の集まるお店で、料理作ってる。
どこかのアパートに住んでて、近くにお坊さんが一軒家を借りて住んでた。
そのお坊さんとなんとなく友達みたいになってて、よく週末にはホームパーティーらしき事もやって、仲間とわいわいやってた。
お坊さん、20代後半くらいかな、けっこう気さくな人だった。
ホームパーティーの時なんかは、ギター弾いたりしてみんなで歌ったり…
1週間の疲れを流すような感じで、週末は職業を越えた人たちが集まってた。

お坊さんの家の隣、正確にはお坊さん家の庭を隔てて建っているのは、
誰も住んでいない診療所。
なんでもお坊さんの話では、そこで一家無理心中したらしくて、廃屋になってるんだとか。
お坊さんに僕は聞いてみた、「なんで隣に住んでるの?」
「僕がね、隣の霊を供養してるんだよ」と。
お坊さんの目はまっすぐな、その中で芯のあるあたたかい眼差しだったのを憶えてる。

で、ある晩(なぜか夢の中では数日過ぎてる)、そのお坊さん家でビールを飲みながら過ごしていたんだけど。
そう庭で。
庭はライトをつけてたので、けっこう明るくて隣のクリニックもうっすらと照らしてる。
そんな中、今日はこうだったああだった~と日常の事を話してると、お坊さんが…
「あのさ、最近実家から手紙来てる?」と。
そう言われると、毎月着てた手紙も来なくなったなぁ…と話すと、「探してみようか?きっと来てるよ」
で、お坊さんは庭をうろうろし始めた。
(え?庭に手紙が落ちてる?つうかこんなとこにあるわけないでしょ!?w)と思いつつ、
お坊さんの後をついてまわっていると、お坊さんはグルグル庭の中を走り出した、円を描くように…。

何週走ったんだろう、ちょっと息が切れそうになりながらぼんやり考えてると、
お坊さんは隣のクリニックの玄関に向かって駆けていた。
「!!ちょっと、そこはヤバイんじゃないの??」と声をかけながら、お坊さんを引き戻そうとするんだけど、お坊さんの走力をなめていた。
やばいくらいに足が速いのだ。
そう、お坊さんと会った時に聞いた事があるよ、「高校の頃は陸上部で短距離やってた」って…。
所詮、僕が追いかけても追いつくはずもなく、無駄な抵抗と知りつつもクリニックに飛び込んだ。
クリニック内部は、お坊さん家のライトでうっすらと明かりが差し込んでるけど、
雰囲気はホラー映画のような感じ。空気もひんやりしてる。
黄色いTシャツにジーンズ姿のお坊さんは、奥へ奥へと進んでいく。
僕は早くお坊さんを止めないと、と思いながら追いかける。

「治療室」
と表札のついたドアが開いていて、キィキィと鳴きながらゆれていた。
お坊さんが勢いつけて入ったせいだ。
僕もおそるおそる入ってみると、壁側にお坊さんが立っていた。
後ろに戸棚がある。
お坊さんの目はいつもの目と違う、まるで何かに憑りつかれてるような・・・
「これ、だろ・・・」
完璧な棒読み口調、抑揚のない言葉。
後ろの戸棚から一通の茶封筒を取り出した。
僕の目の前に差し出した茶封筒の宛名を読むと…、僕の名前がっ!!
「!?」
一瞬、ワケが分からなくなった。
なぜ、心霊スポットと言われるようなクリニックに僕宛の手紙が?
混乱した僕をさらに絶句させたのは・・・
茶封筒をやぶってお坊さんがとりだしたのは、

 安全カミソリ


・・・
と、ここで目が覚めた。
なんか怖さ的には、微妙な感じだけど。
最後の安全カミソリが出てきたとこで、すごくゾッとしたよ。
なんだか夢の続きがありそうでね…。

あ、そうそう。
夢判断できる人がいたら、コメントよろしくっす♪
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